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株式投資に成功する不変の真理は「安いときに買って、高くなったら売る」ことです。
しかし、売りタイミングはいつだろう?買うタイミングがいつだろう?なんて迷うことが多いものです。
自分の判断に自信がないと、ついつい見逃してしまうタイミング!

納得して投機を得るには、十二分な調査と検証が必要で、色々な本、ネット等の情報を頼りに分析を行うのが必要だと思います。
さぁ、買うぞ!売るぞ!って思ってみても、明日はどうなんだろう?なんて考えてしまいますよね。あとは、勇気ですね。
目的意識が高ければ、なんとかなるものじゃないでしょうか!

それでも・・・・って思ったときに、背中をポンと軽く叩いてくれるもの。それが「格言」なのかもしれませんね。

必勝格言
 
閑散に売りなし  上皿天秤が釣り合うには、あと何グラムの分銅を乗せれば良いか?なんていう問題を小学生の理科の時間に解いたことを覚えています。株にも相場が上にも下にも行かず閑古鳥がないた状態があります。それを保ち合いといいます。株価が動かず、売り買いも出来なくなり、我慢の限界に達した人は、投売りしてきます。すると相場はさらに下げ相場になります。この下げは経済、企業が要因ではないため、落ち着くと一気に反騰することが多いのです。長い保ち合いを我慢した投資家は買いにはしるのです。つまり、「閑散に売りなし」とは、保ち合いの状態でも我慢して売らないほうが良いんだよということを教えてくれます。特に短期決戦で望んでいる投資家の方は、グッと我慢が必要になると思います。株も人間と同じ「生き物」なんですね。

 
人の行く裏に道あり
花の山
 市場で人気のある銘柄の反対銘柄を探すということ。たいていの人はみんなが注目するものを「自分も」って思いますよね。 でも、あえて天邪鬼になってみたら成功することも多いってことですよね。他人と同じことをやっていては、結局人並みで落ち着いてしまいます。周囲の動向に合わせることは大切ですが、あまりにも極端なときは、この格言を思い出してみましょうね!

 
相場は相場に聞け  ノストラダムスの大予言って知ってますか?そうですね、1999年の7の月、空から恐怖のアンゴルモアの大王が降ってくる!?という世紀末の予言が長々と語り継がれた「あの予言」です。結局、なんだったのかはよく分かりませんが、予言通りとはいかなかったようです。
 相場もまたしかり。自分の予想通りには、なかなかうまくいかないもの。そして、理屈では割り切れない、いわゆる「理外の理」で動くものです。それゆえ、「相場は生きもの」といわれるんですね。 自分が予想した通りにいかないようでも、自分を信じて大きな損が発生したりすることってよくあることですね。予想するのは、当たり前だと思っています。ただし、予想を外れた動きを見せたときは、素直に「相場のうごき」を受け入れることです。

 「人の行く裏に道あり花の山」とは、異なる格言だなぁって思いましたが、この格言は何がなんでも大勢に逆行しろといっているわけではないことを知りました。みんなが売りに走って走って、底を感じたときに買って、買いが増して増しているときに、コソっと売る。ということをちゃんと考えなさい。ってことですね。 決して上げの途中、下げの最中で流れにさからえといってはいない。そういうときは、心静かに相場に耳を傾ける。「相場はどの方向に向かうのか」と、虚心に相場に問いかけてみるべきだろう。それが「相場は相場に聞け」の真意である。

 
売り買いは腹八分  生活費まで株に注ぎ込んでいませんか? 私は、余分なお金はありませんが生活費には手をつけていません。ボーナスや臨時収入(資格手当て)が入ったとき、そういうお金を投資にまわします。

 この格言は、二つの意味を持っています。一、 最高値で売ろうとか、最低値で買おうとか欲を出しすぎるな!ってことです。ニ、 お金があるからといって、生活費まで注ぎ込むような全財産を削ってまで投資をするな!ってことです。誰でも高値で売り、安値で買いたいのです。ですが 腹八分の余裕が次の投資機会を生むんですね。つまり、利食いで売った株はだれかが買うわけですが、その買った人にもいくらかは食べられるところを残しておけというたとえです。

 同じ意味の格言でキレイな表現のものもあります。「バラを切るごとく売るべし」です。苦心して育てたバラを八分咲きで切るのは惜しい気もするが、満開になってからでは、これをもらって喜ぶ人はだれもいない。株を売るのも同様だというものです。 一方、いまひとつの投資資金量の問題ですが、簡単なことですね。無い金は使えないのです。借金は無い金です。無理な投資は失敗のもとです。切迫した気持ちは必ず目をくもらせるんです。「ぬれ手にアワはつかめない」。相場とはそういうものと知るべきです。株式投資は余裕資金で行なうことが必須条件なんです。多く儲けたいなら余裕資金を増やすことですね。

 
二度に買うべし
二度に売るべし
 買おうか、買うまいかって悩みますよね?私は悩みます。お昼の弁当を何食べようかでも悩みます。おいしそうだなぁって思って買ってみて、本当に想像を超える味だと、うれしい♪気持ちになります。また、反対にあまり好みではない味だと午後からの仕事がブルーになったり(+_+)・・・。 まぁ、このように自分の判断が本当に正しいかどうかは、結果をみてみなければわからないものですよね。買ってみるか、売ってみるかして、さてどういう結果が出るか。当たりか、それともはずれか。いくら自信があっても、相場がその通りに動く保証はないものです。

 そこで、まず相場にさぐりを入れる。つまり、弁当でいうと、ちょっとオカズをつまんでみて、味見をする。その結果、想像どおりであることがわかったら、そこではじめて1個買う。見た目で判断して、勢いで買ってしまい、失敗することを考えれば、このくらいの投資は必要だと思う。ただし、弁当で味見は難しいと思う人は、友達に買ってもらい、それで判断すればよい。いわば、石橋を叩いて渡るがごとき慎重さが、株式投資には何よりも必要となる。「二度に買うべし、二度に売るべし」は、その慎重さを説いた教訓である。と同時にこの教訓は、一度目の買いで得た自信と確信が二度目の買いを力強く支え、思い切った行動がとれる基盤となる効用も説いている。

 買ってみたくなったら、まずほんの少しだけ買ってみる。相場が上がらなければ、だまって待てばよいし、十分な上げの手応えを感じたら全力を投入すればよい。売りはその反対で、ある程度高値にさしかかったと思ったら、ちょっと売ってみる。下がらない。待ってみる。またちょっと売ってみる。まだ下がらない。待つ。さらにまた売ってみる。今度は下がりはじめた。そこで全部を売り切ってしまうという寸法。実際には「二度に」ではなく、三度でも四度でも打診をつづけ、確信がもてたら、全軍を出撃させることだ。「相場は明日もある」 じっくり構え、慎重に行動するに越したことはないと思う。

 
場に過去は無い  株式投資は、将来の予測に賭ける知的利殖法だという見方がある。しかもそれは、だれの力を借りるわけではなく、あくまでも自分ひとりの判断によるという大前提がある。人にとって、孤独な判断や決断ほど苦手なものはない。本当に職場でもこれは大いに感じることである。たとえ最初から聞く気はなくとも、他人に意見を求めようとする。否定するための材料でも探しているのか?心の負担を減らし、自分の考えを正当化しようとするためだ。逆にいえば、自分の判断に自信がなく、したがって希望的観測にすがりついている姿が浮き彫りされてくる。そこで、この格言が生まれてきた。

 上げ相場のさなか、本心では買いたいと思っていながら、少しは下がって安いところで買えそうな気がしてくる。それが昂じて、どうしても相場が下がってほしい、いや下がるのだという希望的観測にとらわれて「ニワカ弱気」となり、ついには逆目の売りに手を出してしまう。つまり、自分の都合でたてた仮説が、いつか自分をがんじがらめに縛り上げるようなものだ。

 この希望的観測を生むいわば元凶が「高値おぼえ 安値おぼえ」。ひとたび経験した値段を忘れかね、いつまでも昔の夢に入りびたっていると、相場の転換期についていけなくなる。ところが株式の世界ほど、昔話を語りたがる人の多いところはない。「あのときA株は何円で−」というたぐいだ。 それが単なるお話から、現実の世界へ置き換えられる。「こんな安値があったのだから、いまの株価では買えない」という結論をもたらし、大きな転換期をつかみそこなう。

 「株価はもとの古巣に帰る」というように、将来の予測に、過去の足どりはたしかにひとつの手がかりとはなろうが、それがすべてではない。世の中でも「思い出話を好むのは老人。若者が思い出にふけっているようでは先がない」といわれている。進取の気性は株式投資にも生きているようだ。

 
もうはまだなり
まだはもうなり
 中国株の株価を見ながら、いつ買うべきかと悩むのは私だけでしょうか。。どうしても、もうちょっと下がってから!売るのはかなり高くなってからと普通は考えますよね。 ことばの意味は、もう底だと思えるようなときは、まだ下値があるのではないかと一応考えてみなさい。反対に、まだ下がるのではないかと思うときは、もうこの辺が底かも知れないと反省してみてはどうかというものだ。 つまり、微妙な相場の変化に対して、自分だけの独善的な判断をふり回すことが、いかに危険であるかを説いたことばといえよう。事実、心の中でまだ買うのは早いと思っているときに相場は上がっていき、まだ上がるだろうと思っていると下がってしまう。そういう経験をお持ちの方は多いだろう。投資家の心理と相場の行き違いをズバリ言いあてた格言として、実用価値は十分ありそうである。悩んだときは、格言を思い出して、一気に責めるべきなのか?

 
買いにくい相場は高い  日本人は買い物が下手だといわれる。僕も買い物はあまりしないほうだが、うまいか?と聞かれたら、うーむと悩んでしまう。その典型が「安物買いの銭失い」である。これは一面からいうと、買い物の無計画性を示すものであり、お金の価値をしっかりつかんでいないから起こるものとみてよさそうだ。 株式投資においても、この傾向は多い。安いからというただそれだけの理由で、株式を買う人がいる。もちろん、相場全体の水準がきわめて安いところにある場合には、この投資方法でかまわないと思う。

 しかし、ふつうのときに特定のある株式だけが安値にあるからといって無条件で買うと、思惑どおりに行かないことが多いのである。というのは、株価が安いところに置かれているのには、それなりの事情がある。事業そのものの見通しが立たず、業績推移が思わしくない、元来が人気のつきにくいものであるなどの理由だ。したがって、安値はいつまでたっても安値のままで放置されることになる。こういう株式を買うと、長い間に飽きがきて、たいていは投げ出さざるを得ない羽目に陥る。

 その逆は、株価が高いというだけの理由で手を出したがらない心理である。なぜ高いかには、安いものと同様にそれなりの理由がある。先行きの業績の伸び、それにともなう増資、増配の予想を織り込み、さらに人気の要素も加わっての株価水準とみなければならない。そうした理由も考えずに、ただ単に高いということだけで敬遠していては、せっかくの相場にも乗れないというわけだ。 でも、できれば人気の出そうな実力がある業績が伸びそうな企業の株を「安く」買いたいと思うのが本音だと思うのですが、どうでしょうか?

 
当たり屋につけ  "当たり屋"って知ってますか?マイナスな意味ではありません。売り買いの相場がピタリと当たり、利益を出している人のことを言います。もちろん、マグレ当たりが続く人っていうことでもありますが、そんな幸運な人ってたまにいるんですね。そこで一言「当たり屋」につけ!です。私みたいな分からない人が、どうしようかなって迷っているなら、"当たり屋"が買ったものを買い、売った時期に売ってはどうですか?っていう考え方ですね。個人的には、「人の行く裏に道あり花の山」の格言の方が、好きですね。この格言の逆の格言ですからね、この格言は!当たる人に便乗して、自分も利益を出そうっていう考え方ですからねぇ。当たれば良いけど、外れたら、なんだか人のせいにしそうです。

 「当たり屋」につけ!の反対の格言として「曲がり屋」に向かえ!っていうのがあるそうです。"曲がり屋"は、トコトンだめキャラです。全て失敗、買えば下がり、売れば上がる。そこで、この"曲がり屋"の逆の行動をすれば、自分は利益が出るという考え方ですね。確率的には、こちらの方が成功率が高いそうですが、いかがなものでしょうか?やはり投資は自分の責任で納得して行っていきたいなぁってツクヅク思いました。そのほうが、喜びも悲しみも大きいでしょう!!

 
三割高下に向かえ  相場がどんどん上がっていくと、欲が出ますよね。「もっと上がったら売るぞ!」って考えます。僕もそうです。上がってるとうれしくなるし、もっと上がるだろうって思います。今、売るよりも明日は!って考えます。結局、いつのまにかタイミングを失ってしまうものです。そこで、あらかじめ目標値を決めます。何割上がったら必ず売る!たとえば、1000円で購入したら三割高の1300円で売る。これは、投資資金の効率(回転率)を高めなさいという教えです。ただし、波乱相場には適用しにくいという面もありますが、余計な迷いはなくなります。僕は、とりあえず2倍になったら売りたいと思っています。利益を確定して、再投資したいと考えています。

 
備えあれば迷いなし  投資のときにどうしても迷いは生じますね。大金を注ぎ込む場合はなおさらです。でも、大切なのは売買に対する自信と決断力です!迷いがあると、ちょっとした動きでも動揺しやすくなります。この格言は、ゆるぎない心の備えをかためておけということを教えてくれます。同時に、まさかの時にも動じない資力をたくわえておく必要も説いています。迷いの良い例として、「さし値」を取り消すということがあります。自分の判断に自信がなくなり、取り消しをしてしまう。チャンスかもしれないのに!それだけ、ちゃんとした分析もせずに、なんとなく良さそうで買おうかなって考えてしまうと流されてしまうものですよね。自分の大切な資金を投資するわけですから、しっかりとした分析・調査を行い、自信を持って売買に望みたいものですね!

 
株を買うより時を買え  この格言はとても深いですね。どんなに優良銘柄でも投資の時期を選ぶのはとても大切だと思います。この格言では、投資対象の選択が重要でないというわけではないよ。それよりも投資の時期を選ぶことのほうがはるかに大切だということを諭しています。また、「漁師は潮をみる」ともいいます。経験豊かな漁師なら気象のほかに潮流の微妙な変化を読み取って、出漁の機会をつかむものだ。株式投資も同様に考えましょう。経験をつめば、ちょうど潮が満ちてくるのを感じるように上げ相場の到来を予知できるようになるという。むろんそれは、単なるカンではなく多種多様の指標や材料を的確に分析した結果というべきですが大きな流れの中で投機を逃さない!!突発的な要因で株価が下がることがあります。しかし企業基盤が安定していれば、また将来性があれば、また復帰するものです。安いときに買い、高いときに売る。そんな当たり前のことをできる機会を探してみるのも日々勉強だと思っています。お互いに頑張りましょう!

 
相場は明日もある  決算情報が公開される中、残念なことに私が保有している銘柄は、着実に下落傾向にあります。もちろん一時的な要素だと思っていますが、なんとも寂しいものです。さて、明日ということばに抱くイメージは、日本と西洋では大きな違いがあります。日本では、「明日は明日の風が吹く」なんて感じで、どうにかなるさ〜。ですが、西洋では「明日は今日よりもっとよい日だ」と明日を楽しみにする風潮が強いようです。タイトルが日本人的中国株と謳っているのですが、ここは西洋のポジティブシンキングでいきたいですね!

 たいていの方は、好材料が出現するとわれ先に飛びつき買いに走ります。いま買わなければ、永久に買いそこなうぞって思うのが心情です。よく分かります。しかし、相場のほうは皮肉にもそれが目先の天井で翌日には安くなるといったケースが多いですよね。材料が出たら、できるだけよく調べてから買っても決して遅くないんです。ホンモノの銘柄なら株価は自然と回復し、上がっていくはずです。しかし、みんながいっせいに買って株価が上昇しているものは危険なニオイがします。よく考えて、「相場は明日もある」って思い出し、研究されてみてはどうでしょうか。

 
相場の器用貧乏  どこの会社にも「お調子モノ」っていう人はいるものですよね。みんなから重宝がられて、人気者!将来は、社長になるぞなんて言われてる人。でも、なぜか昇進はなかなかうまくいかずにそのまま、懐かしい人になってしまう人。それが器用貧乏!株も小手先相場で売り買いして、小幅な利益は上げられるけど大きなリターンは少ない。うまくやろうとしても、必ず成功するとはいかないですよね。もし大成したいと考えるなら、目先の小回りよりも、一度持った株は離さないつもりで、どっしりと構えてみる。私なんか初心者はちょっと本を読んでわかった気になったり、分かったふりをしてしまいがちだが、それは間違いのもと!気を引締めてドッシリ構えようじゃありませんか!

 
押し目待ちの押し目なし  買いたい銘柄があるといつ買おうかと悩むものです。さぁ、買うかと思ってみても、株価は上がる一方!どうせ一本調子では上がらないだろうと考え、下がったら買おうっていうのが押し目待ち。でも、なかなか株価は下がらず、結局高値で買ってしまう。または、あきらめるということ。
押し目待ちのときは、最初に目についてしまった値段が頭から離れませんね。だから、良い機会だとしても、もう少し下がるって思い、チャンスを逃してしまう場合も多いのです。反対に売りたいときに、もう少し上がったら売るぞって決めているのに、どんどん相場が下がってしまい、大底で売りになってしまう。ということを「戻り待ちの戻りなし」という。「買い」と「売り」のタイミングでズルズルといきそうなときは、ちょっと思い出してみると良い格言ですね。

 
行き過ぎもまた相場  株式相場でよく見受けられるのは、人気が過熱ぎみでどんどん上昇したときは、そのあとの下げの厳しさですね。妥当な水準よりも高値になっているのですから、いつかは下がるものです。どう考えてもこれ以上の株価上昇はおかしいだろうなんて考えながらも、株価は上昇していく!!勢いがついているときは、どんどん行ってしまうんですね。 それも相場ということですね。ただし、その反動はちゃんと戻ってくるということは知っておかないといけないってことですね。また、逆もしかりでしょう。下がりすぎてしまった相場は、ちゃんと戻ってくるものです。もちろん、その銘柄の底力はあるのに、悪条件が重なって下がったという場合のことをいってるのでしょうね。

 
遠くのものは避けよ 2000銘柄以上ある中国株ですが、そのなかから投資対象を選ぶのに、あまり良く分からない分野に目を向けるよりは多少でも身近に感じるものを選んだ方が良いということ。とは言っても日本じゃないし、メーカーも良く分からない。というのは本音ですよね。でも、自分の興味のある分野から的を絞っていくっていうのも面白いかもしれませんね。

 
見切り千両  大損する前に損するのは、同じ損でも千両の価値があるということ。自分が思いを込めて購入した銘柄は、本当にいとおしいものです。これから上がってよって思って買ったのに、下がる一方(´ヘ`;)いつかきっと上がる!上がるまで待つんだ!という気持ちもあるんですが、一度、清算して新たに買い直すってこともときには必要ですよね。見切るタイミングを計ろうってことなんだろうなぁ。

 
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心に留めたい名言

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投資のルールA:ルール@を絶対に忘れるな。
価値の数分の一の価格で買えばリスクはない。
分散投資は無知に対するヘッジだ。
自分で何をやっているか分かっている者にとって分散投資はほとんど意味がない。
分からないことならするな。
秘訣は、することがないときは何にもしないことだ。

ジョージ・ソロス まず生き残れ。儲けるのはそれからだ。
金融市場で生き残ることは、ときに急いで逃げ出すということでもある。

アイン・ランド 人の富の大きさはその人の考える能力で決まる。

エド・シーコッタ トレーディングの秘訣とは、自分と相性のいい手法を開発することだ。

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